居宅介護支援ソフト ランキング

居宅介護支援事業所のケアマネ―ジャーにとって、最も重要と言っても過言でないのは、多職種との密接なかかわりです。介護ソフトを使うと、アセスメント表やケアプランなど様々な帳票を作成できるのはもちろん、情報共有機能を駆使して他施設との連携を図ることができ、サービスの質向上が期待できます。
それでは、居宅介護支援ソフトの介護ソフトナビでのお問い合わせランキングを見てみましょう。


居宅介護支援ソフト お問い合わせ数ランキング


2018年7月~9月のランキング


1位介護ソフト「ケア樹Free居宅」
同率2位
ナーシングネットプラスワン
カイポケ経営支援サービス(居宅介護支援用)
3位キャンビルネオ

前回(4月~6月)の結果と比較すると1位と2位が逆転し、3位に異なるソフトがランクインしています。
介護ソフトには、パッケージ型のソフトとクラウド(ASP)型のソフトがあります。
居宅介護支援ソフトでお問い合わせランキング上位となったソフトは、いずれもクラウド(ASP)型のソフトでした。

介護ソフト パッケージ型とクラウド(ASP)型の違い



導入時期について
半年以内の導入を視野に、複数のソフトをじっくり検討されている事業所様もあれば、「1ヵ月以内には決めたい」という事業所様もあり、その幅は実にさまざまです。検討の際には平均して4~7件程度の介護ソフトで比較いただいているようです。
なお、上記でご紹介した上位の介護ソフトには、2~6カ月の無料お試し期間が設定されているため、実際の使い勝手を導入前に試すことが可能です。



居宅介護支援サービス用の介護ソフト 導入検討理由


介護ソフトナビでお問い合わせいただいた事業者様に、ソフト導入の検討理由を教えていただきました!


・新規開業を予定しており、まずはソフトについて一通り知りたいと思ったため
・現在使用している介護ソフトが使いづらいので、変更を視野に入れて料金を比較したいと思ったため
・今までは自社オリジナルの書式を使用してきたが、介護保険法の改正があったため
・給付管理以外の作業はエクセルで入力しており、作業に時間を要している。上層部に2年前から依頼していて、今回ようやくOKが出たので、色々なソフトを見ながら検討したい
・現在使っているソフトの機能や料金と比較検討したいため


居宅介護支援事業所は主任ケアマネの人材さえ確保できれば、比較的立ち上げやすい介護事業所であるため、新規での導入を希望されているケースが多くみられました。そのためまずは料金の相場を知りたいということで、まとめて資料請求をされるお客様が多い傾向にあります。また、すでに別のソフトをご利用いただいているお客様の中には、サービス内容や料金を見直したいという理由で資料請求をされる方もいらっしゃいました。
同じような理由で介護ソフトの導入を検討されていましたら、介護ソフトナビでソフトを比較検討してみませんか?

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